久しぶりの更新でお仕事の事例を追加しました。
Webで掲載したものはデザインからコーディングまで行わせていただいたものです。View Moreのボタンで別ウインドウで開きます。
(こちらでは掲載しておりませんが)コーディングのみのお仕事も承っております。
リノベーション物件チラシ
撮影も行いました。
NIKON D7500
SIGMA 広角ズームレンズ 10-20mm F3.5 EX DC HSM
NEEWER TT560 SPEEDLITE
新聞折込チラシは物件のイメージに合わせて上品で洗練されたイメージに、
見学会告知チラシはクライアントの要望から30代女性をターゲットにイメージを変えて制作しました。




Facebookページへの自動投稿テスト
テスト用に立ち上げたMURAMA2ndのFacebookページ。
初めての投稿がwordpressからの自動投稿、はたして上手くいくでしょうか。
「長期入院の子ども芸術ワークショップ」サイト制作
理事として所属しているNPO法人アートコネクトしずおか。その事業のひとつである「出張 長期入院の子どもたちのための芸術ワークショップ」がこれまで4回開催され、その報告サイトを制作しました。レスポンシブですのでスマホからもご覧いただけます。
iPadを液タブ化してみました
iPadの購入を考えたとき、“ペンタブも持っていないんだし、どうせならproとapple pencilを買っちゃおう” と思ったりもしました。しかしよく考えると “そこまでハイスペックなものが本当に必要だろうか” と思い留まり、iOS対応の筆圧を感知する優れたスタイラスペンはないだろうかと調べました。
最終的に出した答えがスタイラスペンAdonit pixelとアプリprocreateの組み合わせです。BluetoothをONにしてアプリ側で同期設定してさっそく試し描き。
くどいようですがあくまで試し描きデス(汗)。

apple pencilと比べると多少の遅延はあるものの慣れればまずまずいい感じで描けそう。勝る点としてはショットカットボタンがあります。
「iPadでお絵描きをしたいけどiPad Pro+apple pencilはお高いし、、、」と私のように悩まれている方は参考にしてください。
【追記】
2018年3月下旬にapple pencilへ対応した「第6世代のiPad」が発売されました。
描き心地についてのレビューを読むと、iPad Proと比べてそれほど大きな違和感はないようですね。

